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  <title><![CDATA[夕氷　京の新着情報]]></title>
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    <name>夕氷　京 By小説家になろう</name>
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  <updated>2010-03-10T15:33:55+09:00</updated>
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  <subtitle><![CDATA[夕氷　京が最近書いた活動報告/小説の更新情報です]]></subtitle>
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    <title><![CDATA[連載小説[プラチナへの道-4 僕の町敦賀](第4部分)]]></title>
    <updated>2008-05-02T21:55:05+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[4、僕の町敦賀
寒い風が吹いていて、雪も積もっている。滝だということは解るが、さっきとは明らかに景色が違う。そこには僕を含める2人と1匹が突っ立っていた。
「どういうこと？」
　僕は、怜に聞く。
「時]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[プラチナへの道-3 生きている](第3部分)]]></title>
    <updated>2008-05-01T17:38:59+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[3、生きている
「何処に行くんだよ……ねえ、君！」
僕は、ついていく間になぜだろう、と思い始めた。
・	なぜ僕はこの少女についていっているのか
・	この少女はこんな山奥で何をしようとしているのか
「葵]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[プラチナへの道-2 不思議な少年・不思議な少女](第2部分)]]></title>
    <updated>2008-04-30T22:56:01+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[2、不思議な青年・不思議な少女
僕らは、荒れた地、敦賀を自分達の足で歩いて回った。砂漠化は進行しているものの、まだ山のほうなど、特定の場所に人々は、いる。そこに、いる人々は、当てもなく敦賀に取り残され]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[プラチナへの道-1　サバク](第1部分)]]></title>
    <updated>2008-04-30T22:51:35+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[1、サバク
「どうなっているんだ、これは？」
隣にいる、やたら声のデカイ不思議な少年――いや、青年か――は、少しとまどったような、困ったような顔で叫んでいた。いや、当の本人は、叫んでいる事など気づきも]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[主人公を目指せ！！-倉庫に住む魔物](第6部分)]]></title>
    <updated>2008-01-06T21:41:54+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[私、ヨーコ！
今回は私、ヨーコが主人公の短編小説を皆さんにご紹介したいと思います！
頑張って、頑張って原稿仕上げたんで、張り切って、張り切ってみてね〜♪

『倉庫に住む魔物』
　満開の青空のもと。我等]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[色-卒業式は涙色　前編](第1部分)]]></title>
    <updated>2007-10-08T08:24:19+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[三月十五日

私は明日、小学校の卒業を迎える。

『子供料金』

という、幼稚なものから逃れられるそんな『シュンカン』。

私は、

これを待ちわびていたのだ。

この『逃れられる瞬間』のためだけに、]]></summary>
  </entry>
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    <title><![CDATA[短編小説[坂道](短編)]]></title>
    <updated>2007-10-07T22:41:26+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　私の目には、いつもにはない風景が写っていた。とうとう来てしまった、と私は思った。私は男子達にどれだけ暴力を振るわれても、女子達にどれだけ口汚くののしられてもどうすることも出来なかった。これまで、こん]]></summary>
  </entry>
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    <id>208388</id>
    <title><![CDATA[連載小説[主人公を目指せ！！-評価](第5部分)]]></title>
    <updated>2007-09-04T10:02:32+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[「ねっ、どお？　『青太郎とミキ』。感動作だと思わなぁい？」
出始めにミキっちが。私的には青太郎を殺したミキはヤバイと思います。
「10歳の時の誕生日プレゼントがなかったのはこれだからなんだ！」
とヨー]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[ちょっぴりか-最悪な一日の終わり](第6部分)]]></title>
    <updated>2007-08-28T12:46:50+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　私はカラスたちがゴミをあさっているところへ駆け出した。カラスは、私に気づくと
『チョッピリカ！』
とあらかさまに言った。私は戸惑いもせず、カラスたちにさっき考えたことを言った。
「ね、みんな。私――]]></summary>
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    <id>208387</id>
    <title><![CDATA[連載小説[主人公を目指せ！！-青太郎とミキ](第4部分)]]></title>
    <updated>2007-08-28T10:09:57+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[は〜い！　みんなこんにちは〜？　こんばんは〜？　ま、どっちでもいいけど、ミキのアピールタイム始まるよ〜。
ちゃんと、
ちゃ・あ・ん・と！
見てね？　で、投票はミキのところに！
ねっ？

『青太郎とミキ]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[ちょっぴりか-ケツイ](第5部分)]]></title>
    <updated>2007-08-27T17:00:32+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[「里香っ、お〜そ〜い〜！」
と、七海。私にあきれた、そんな表情だ。
「もう、三十分も待ったのよ？」
と、麻衣。そんな二人に、私は
「ごめん、ごめん。今度からは早めにくるからさ」
と謝る。

　あの後、]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[主人公を目指せ！！-アピール説明](第3部分)]]></title>
    <updated>2007-08-24T08:36:30+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　さて、今回も始まりました。……つっても、この回は、説明なんですけどね。……実はいうとこれ、ミキっちのせいなんですよ。ミキっちが
「もう少し時間が欲しいのぉ。ねぇっ？　お・ね・が・い！」
とかを監督（]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[時蝶-忍術修行、開始！](第3部分)]]></title>
    <updated>2007-08-22T07:44:25+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　私は暗闇の中に居た。まあ怖いといえば怖いが、落ち着くといえば落ち着く。なんて微妙なところだ、と私は思った。
　その時、目の前が急に明るくなった。

「ねーちゃん、ねーちゃん、あっさで〜すよ〜。
　小]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[主人公を目指せ！！-アピール順番争い](第2部分)]]></title>
    <updated>2007-08-19T12:32:17+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　この回では、アピールの順番を決めるべく、一つのゲームをしてもらいます。題して、
『アピールの順番争い！』
さて、このゲームは、この前の回で登場した、ヨーコ、ミキ、センリの三人が巨大迷路の中心にあるく]]></summary>
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    <id>208384</id>
    <title><![CDATA[連載小説[主人公を目指せ！！-主人公争奪戦](第1部分)]]></title>
    <updated>2007-08-18T19:22:47+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　七月の初め、『氷夕学園』の初等部Ａ組の教室は夏の暑さに劣らない熱い戦いが繰り広げられていた――。何を争っているのかと言うと――、この物語の主人公になるのは誰か、という、極めてつまらないことである。
]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[ちょっぴりか-カイワ](第4部分)]]></title>
    <updated>2007-08-16T10:37:27+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　私は、まずカラスのために何ができるか、考えた。そして、出た結論は――
・クーラーは２８度に設定する
・ゴミを出さないようにリサイクル
・ポイ捨てをせず、むしろその逆を
この三つだった。
「クーラーは]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[ちょっぴりか-アイス](第3部分)]]></title>
    <updated>2007-08-11T21:43:31+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　私は、家に帰り窓を閉めて、
「クーラー＋扇風機＋うちわ＝涼しい」
という法則に従い、クーラーを２５度に設定し、扇風機を『強』にし、うちわで扇ぐ。風鈴もクーラーの前にさげ、『涼しいという雰囲気』を作り]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[時蝶-罰](第2部分)]]></title>
    <updated>2007-08-09T22:57:07+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　女の人の家は、町外れにある洋風の小さな青い屋根の家だった。壁は真っ白で、全く汚れがないように見えた。
「さて、あんた達の罰を発表するよ〜？　『毎日この家に来て勉強する』こと！　ただそれだけ！」
女の]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[ちょっぴりか-カラス](第2部分)]]></title>
    <updated>2007-08-09T22:00:59+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　学校につくと、自分のクラスへ向かった。腰まである真っ黒な長い髪を私はいつもポニーテールをして快適に過ごしているが、今日はなんだか髪も気も重い。せっかくここまで伸ばしたのに、これだけ蒸し暑かったら、
]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[ちょっぴりか-最悪な１日の始まり](第1部分)]]></title>
    <updated>2007-08-06T21:53:50+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[　今日は、気持ちの良い晴れ！　海から流れる潮の香りにゴミの臭いも混じってる。……最悪だ……。そのゴミにたたき起こされたせいか、私も妹も機嫌が悪い。隣の部屋から
「あの野郎……」
とぶつぶつ小言を言って]]></summary>
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    <title><![CDATA[連載小説[時蝶-季節はずれの蝶](第1部分)]]></title>
    <updated>2007-08-06T11:25:22+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[時にはいつも、時を見守っている蝶がいる。
蝶にはいつも、蝶を取り締まる夜蝶組がいる。
夜蝶組《やちょうぐみ》……この不思議な、意味もわからない団体に、私は引き入れられることになってしまったのだ……。
]]></summary>
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