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  <title type="text">凋朽打破の新着情報</title>
  <subtitle type="text">凋朽打破が最近書いた活動報告/作品の更新情報です</subtitle>
  <updated>2026-05-09T20:00:00+09:00</updated>
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    <name>凋朽打破 By 小説家になろう</name>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-店主達からの要望を続くが、スライサーではない。](エピソード17)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌日。
昨日と同じく、スカディの部屋で目が覚める。
横には同じベッドで添い寝をしている彼女の姿があった。

彼女はまだ眠っており、何か寝言を言っているが、
あまりに小さい声でつぶやいている為、何を言っ]]></summary>
    <published>2026-05-09T20:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-09T20:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-突如訪れる新生活](エピソード16)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌朝。
目覚めると、昨日と同じように彼女が立っていた。

その顔を不自然な程の明るい笑顔である。
（やっぱり、鰻の頭はわざとか）
意味が分かり、改めて謝罪する。
「初対面の時はごめんなさい。つい、名前]]></summary>
    <published>2026-05-09T12:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-09T12:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-朝に彼女がやって来た。そして、今日は多越の番です。](エピソード15)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌朝。
テーブルを見ると、付近に人が立っていた。
アイスクリーム屋の店主である。

格好は相変わらず、登山家のような出で立ちで、
顔もフードを被っていて、髪もほとんど見えない。
僕が彼女を見ていると
]]></summary>
    <published>2026-05-08T12:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-08T12:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-何だかみんなはやる気のようです。](エピソード14)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[あの後、彼女とはひたすら話して、
前世の話なども色々と教えていたりした。

用件自体は聞いていて、
彼女からもどう言う物が欲しいと言う注文も聞いた。

しかし、アイスクリーム屋からの帰り道以降の記憶は]]></summary>
    <published>2026-05-08T08:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-08T08:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-廃棄品を別製品として再成形し……](エピソード13)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌朝。
いつも通り朝食を摂り、作業場へと行く。

昨夜、気付いた事をみんなに伝えた。
すると道上は
「リサイクルする事しか考えなかったから、単純な事に気が付かなかった」
これには一同も、渋い顔をするし]]></summary>
    <published>2026-05-07T20:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-07T20:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-王子からの廃棄物をリサイクルする事になるのだが](エピソード12)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌日。
香ばしい匂いに目が覚めた僕はテーブルを見る。
（どう考えてもその場で作ったようにしか見えない）
カレーが熱々の状態で置かれていた。

しかし、料理をするスペースも無い。
いや、転移でここに移動]]></summary>
    <published>2026-05-07T12:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-07T12:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-挿話2　城下町の店主の一人から見た転移者](エピソード11)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[私は城下町でピザ屋の店主をやっている。

今回、工場に来た彼らは私達の為に生活を良くしてくれるらしい。
彼らの中で面識があるのは、道上と言う人だけ。

彼が初めて私を見た時、不思議そうな顔で見ていたけ]]></summary>
    <published>2026-05-06T20:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-06T20:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-王子からの依頼](エピソード10)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌朝。

運搬と言う一つの問題を解決した事もあって、
いつもより数分ほど遅く目覚めた。

特に問題の出るほどの時間では無い為、
食事をいつもより早く摂って、工場に行く事にした。

工場の正面受付には、]]></summary>
    <published>2026-05-06T12:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-06T12:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-運搬方法を思い付いたら、非現実的な形になりました。](エピソード9)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌日。
少し早く寝た影響か、また日が出る前に目覚めた。

今回は、特に変化は無い。
大臣はまだ、万全ではないのだろう。
（今日は何か改善出来ればいいんだが）
量産と言う意味では、ほぼ何も始まっていない]]></summary>
    <published>2026-05-06T08:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-06T08:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-急遽、大臣のベッドを運ぶ事になった。](エピソード8)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌朝。
いつものように僕は目覚める。

部屋には既に人が入っていて、いつもの大臣ではない。
（ん、この人は）
良く見ると、城下町に居る占い師であった。

占い師とは言っても、服装は前世で見る格好で、
]]></summary>
    <published>2026-05-05T12:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-05T12:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-挿話1　周辺国の一つはと言うと](エピソード7)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[ここは剣と魔法の国。らしき何か。

国の名をラグノス・マイモと言う。

赤津が平和な国で仕事をしている最中、
こちらでは勇者や賢者などと称される者達が、
民家に窃盗を行ったり、魂の救済と称して、女達を]]></summary>
    <published>2026-05-05T08:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-05T08:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-特殊効果のあるベッドを作る](エピソード6)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[時間はまだ午前11時頃だが、僕たちは次の作業に備えて、
少し早めの昼食を取る事にした。

食堂は正面受付から、右側に入った場所に配置されていて、
こちらは大きさの違う白い角形テーブルと椅子が、
縦、横]]></summary>
    <published>2026-05-04T12:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-04T12:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-手始めに身の回りの改善をしたのだが……](エピソード5)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌朝。
目が覚めて、テーブルを見てみると
「カツカレーが出てきた」
いきなりのがっつりとした食べ物に思わず、声に出てしまった。
（まあ、今日からしっかり仕事しろと言う事か）
僕にとってはたまのガッツリ]]></summary>
    <published>2026-05-03T12:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-03T12:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-まずは初顔合わせ](エピソード4)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌日。
目が覚めると、ドアがノックされ、昨日の大臣が入ってくる。
「やはり、そのまま寝ておったか。
　　風呂にくらいは入るのだぞ。そこに簡易風呂があるからな」

大臣の指差す右側を見るとガラス張りの空]]></summary>
    <published>2026-05-03T09:17:54+09:00</published>
    <updated>2026-05-03T09:17:54+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-河川敷から国王との謁見まで](エピソード3)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[それからずっと河川敷を歩き続けている。
10kmほどで王国に行けるとの事なので、順調に行けば2時間半で到着するはずだ。

違和感が沸いたのは、歩き続けている河川敷の景色が何一つ変わらない事である。
ま]]></summary>
    <published>2026-05-02T12:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-05-02T12:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-転移してからの道のり](エピソード2)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[何者か全く知らない人に異空間に飛ばされた僕は、
1時間ほど経ってから漸く、どこかの地面に着いたようである。

どうやら声の主が、何百もの僕の擬態をデタラメに撒き散らして
僕を追跡出来なくさせてくれたら]]></summary>
    <published>2026-05-01T20:53:57+09:00</published>
    <updated>2026-05-01T20:53:57+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[ある日、労災事故で死にそうになっていたら異世界に転移する事になり、転移ギフトが【金型】。もう少しファンタジー感のある特典が欲しかったのだが-死因から異世界転生直前まで](エピソード1)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[僕は25歳の社会人。工場作業員として、働いて今年で5年目。
職場ではホープではなく、かと言って落ちこぼれでもない。
ただ普通に働いて、普通に家に帰っての繰り返すだけの毎日。

ある日、いつもどおりに金]]></summary>
    <published>2026-05-01T00:37:37+09:00</published>
    <updated>2026-05-01T00:37:37+09:00</updated>
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