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  <title type="text">＠のんの作品更新情報</title>
  <subtitle type="text">＠のんが最近投稿した作品のリストです。最大100件を表示します</subtitle>
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    <name>＠のん By 小説家になろう</name>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第33話　世界の輪郭と、見えざる足音](エピソード33)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「お願いします。バルドと二人で未開の森で『野営』をさせてくれませんか」

夕暮れ時。村へ帰還した俺たちは、その足で父さんと母さんに直談判を行った。今頃、バルドも両親を説得しているはずだ。
当然、父さん]]></summary>
    <published>2026-04-30T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-30T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第32話　高地と千里眼](エピソード32)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[未開の森開拓の一員となってから、数週間が経過した。
俺たちは村の大人たちからの狩人としての信頼を順調に勝ち取っていた。

『浅層エリアから出ないこと』『夕暮れ前には必ず帰ること』。
この二つの条件と引]]></summary>
    <published>2026-04-29T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-29T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第31話　未開の森デビュー](エピソード31)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[俺とバルドが10歳を迎えた夏の終わり。
辺境の開拓村における絶対の掟の一つが、俺たち二人のために破られた。

『未開の森への立ち入りは12歳から』。
村の大人たちが守り続けてきたそのルールが、村長や狩]]></summary>
    <published>2026-04-28T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-28T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第30話　沈黙の代価](エピソード30)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[（※とある共犯者の視点）

私は行商人だ。普段は王都とこの辺境の開拓村をはじめ、いくつかの街や村を行き来している。
この村の穏やかな空気と、未来に向かって真面目に生きる村人たちの姿を見るのは、私の密か]]></summary>
    <published>2026-04-27T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-27T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第29話　超高速の金槌と極上のジビエ](エピソード29)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[村の裏手、大人の目が届かない俺たちだけの秘密の拠点。
重い麻袋を下ろした俺たちは、泥と汗にまみれた体を地面に投げ出し、ようやく深く、長い息を吐いた。

「……さて。まずは衛生兵の仕事だ。右腕を出せ、バ]]></summary>
    <published>2026-04-26T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-26T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第28話　事後処理](エピソード28)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「……ターゲットの沈黙を確認。任務完了」

俺がその言葉を口にした瞬間、脳内を支配していた極限の集中（アドレナリン）が急速に引いていくのを感じた。
同時に、肉体に強烈な痛みが押し寄せてくる。

「……]]></summary>
    <published>2026-04-25T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-25T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第27話　決着](エピソード27)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[９歳の骨格の限界を超えた理不尽なトルクが、遠心力のロスを一切生むことなく、ファルシオンの刃先からタイラント・ベアの体内へと叩き込まれる。

ドガァァァァァンッ！！

爆弾が破裂したような轟音と衝撃波が]]></summary>
    <published>2026-04-24T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-24T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第26話　キル・ゾーン起動](エピソード26)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[ギィィィンッ！！

激しい金属音が森に響き渡った。
決戦の火蓋が、ついに切られた。

バルドがブーストの勢いを乗せて振り下ろしたファルシオンの一撃。
狙ったのはタイラント・ベアの右後肢、その外殻の隙間]]></summary>
    <published>2026-04-23T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-23T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第25話　邂逅](エピソード25)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[行商人から強靭なワイヤーが届くまでの三週間。
俺とバルドは、実践と訓練を繰り返しながら、それぞれの新兵器の精度を上げていく。そして、それと並行して、もう一つの重要なミッションがあった。

ターゲットの]]></summary>
    <published>2026-04-22T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-22T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第24話　裏取引と共犯者](エピソード24)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[数日後。
村の広場に、月に一度訪れる行商人の馬車がやってきた。
日用品や農具、そして王都の珍しい品々を積んだその馬車の周りには、すぐに村の大人たちが群がり、活気ある声が飛び交う。

俺とバルドは、大人]]></summary>
    <published>2026-04-21T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-21T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第23話　超高密度徹甲弾](エピソード23)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「まずは、新しい弾頭のテストだ」

俺は立ち上がり、目の前の太い広葉樹の幹を見据えた。
右手を突き出し、特注のカランビットナイフのリングに人差し指を深く通して、グリップを逆手でしっかりと握り込む。

]]></summary>
    <published>2026-04-20T18:30:00+09:00</published>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第22話　対巨獣戦術](エピソード22)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[翌朝、俺たちは、いつもの家の裏の雑木林（秘密基地）に集合した。
昨晩は未踏破領域から撤退し村に戻ってから、親には二人での秘密の特訓で疲れたと説明し、ぐっすりと休んだ。そして今、俺たちは改めて「あの巨大]]></summary>
    <published>2026-04-19T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-19T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第21話　強行偵察](エピソード21)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[村の広場にある半鐘がけたたましく鳴り響いたのは、数日前の夕暮れ時のことだった。

猟師の報告により、村は『正体不明の脅威』への警戒態勢に入った。自警団は南門と西門を固めると同時に、特に脅威が潜む森があ]]></summary>
    <published>2026-04-18T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-18T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第20話　森に潜む脅威](エピソード20)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[（※とあるベテラン猟師の視点）

この森には、……何かがいる。

俺はこの開拓村で三十年、猟師をやっている。
森の気配を読み、獣の痕跡を辿り、村に肉と毛皮をもたらすのが俺の仕事だ。長年森に入っていれば]]></summary>
    <published>2026-04-17T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-17T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第19話　村の鍛冶屋と、奇妙な農具](エピソード19)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[（※とある鍛冶屋視点）

俺の鍛冶屋には、今年で9歳になる変わった常連客がいる。

俺はこの開拓村で鍛冶屋をやっている。
かつては王都で工房を構えていたが、辺境の魔物の素材を使った強靭な武具を打つこと]]></summary>
    <published>2026-04-16T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-16T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第18話　戦術短縮詠唱（タクティカル・コード）](エピソード18)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[北の森。
腐葉土の臭いに混じって、獰猛な獣の臭気が鼻を突く。

俺とバルドは、一切の無駄口を叩かず、即座に互いの死角を補うように背を向け合った。
療養明けの初狩り。獲物は北の森の生態系の頂点に君臨する]]></summary>
    <published>2026-04-15T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-15T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第17話　コントロールされた自爆](エピソード17)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[いつもの雑木林。
雨でぬかるんだ地面に叩きつけられた衝撃で、肺から強制的に空気が吐き出される。

「……ッ、ガハッ……！」

俺は泥まみれの身体を無理やり起こし、口の中に広がった血の味を吐き捨てた。
]]></summary>
    <published>2026-04-14T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-14T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第16話　絶対的イレギュラー](エピソード16)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[朝の柔らかな陽光が差し込む、質素な木の食卓。
我が家の朝食は、いつもこの四人で囲むのが日課だった。

「今日の開拓は南の傾斜だ。相変わらず根の深い切り株が多いが、気合いを入れていくぞ」
「分かってるよ]]></summary>
    <published>2026-04-13T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-13T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第15話　無詠唱の代償と現実の壁](エピソード15)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[俺たちは息を整え、魔法発動の後半戦――詠唱工程の解体へと移行した。

④ 詠唱により魔力を必要な属性に変換する
⑤ 詠唱により属性魔力を必要な形に変換する
⑥ 詠唱により使用（射出・発動）する

「属]]></summary>
    <published>2026-04-12T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-12T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第14話　魔法の最適化と魔法士たちの弱点](エピソード14)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「さて、この無駄だらけのマニュアルを最適化する」

専門書を地面に広げ、俺たちは魔法発動の『６つのシーケンス』の解体に乗り出した。 まずは最初の工程だ。

① 体内の魔力活性化（魔力炉をONにする）
]]></summary>
    <published>2026-04-11T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-11T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第13話　魔法専門書と、魔法使い希少性のなぞ](エピソード13)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「……注文の品だよ。」

村の西門の外、人目を避けた荷馬車の影。
数ヶ月ぶりに村を訪れたあの行商人は、約束通り、俺たちが指定した物資を密かに引き渡してきた。

分厚い帆布に包まれていたのは、鈍く光る鋼]]></summary>
    <published>2026-04-10T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-10T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第12話　老獪な大商人](エピソード12)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[（※とある行商人の視点）

この村には、今年で8歳になる少し変わった少年たちがいる。

私は行商人だ。普段は王都とこの辺境の開拓村をはじめ、いくつかの街や村を行き来している。今回はとある事情から隣国ま]]></summary>
    <published>2026-04-09T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-09T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第11話　閉鎖経済圏](エピソード11)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「……手札（カード）がない」

家の庭で、俺が唐突に発したその言葉に、木剣の素振りをしていたバルドが動きを止め、怪訝な顔を向けた。
「……どうしたんだ、急に」
「文字通りの意味だ。俺たちは、現在致命的]]></summary>
    <published>2026-04-08T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-08T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第10話　無慈悲な戦争ごっこ](エピソード10)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[（※とある村の子供の視点）

俺の村には、3歳年下に気に食わない二人組がいる。

10歳の俺は、あと2年もすれば、親父たちと一緒に森に入り魔物狩りや森の開拓を手伝うようになる。そのために、俺たち10歳]]></summary>
    <published>2026-04-07T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-07T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第9話　実戦経験と、見えざる侵攻ルート](エピソード9)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[俺たちが6歳を迎えた頃。俺たちの『作戦行動範囲』が拡大された。

「いいか、絶対に防壁から遠く離れるなよ。東の小川までならいいが、未開の森には絶対に近づくな。北の森も、子供だけで入っちゃいけないからな]]></summary>
    <published>2026-04-06T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-06T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第8話　狂気の陣地構築](エピソード8)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[（※とある兄の視点）

俺には5歳の弟がいる。

赤ん坊の頃から夜泣き一つせず、言葉を覚えるのも驚くほど早かった。よく庭先でちょこんと座って目を閉じ、静かに規則正しく深呼吸を繰り返している。まるで森の]]></summary>
    <published>2026-04-05T18:30:00+09:00</published>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第7話　深刻な兵站不足と、対村人宣撫（せんぶ）工作](エピソード7)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[基礎トレーニングを続ける俺たちは深刻な問題を抱えていた。

「……ガス欠だ。これ以上の魔力循環は、肉体が自壊する」
「同感だ。フィジカルの成長に対して、明らかにカロリーと栄養素が追いついていない」

]]></summary>
    <published>2026-04-04T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-04T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第6話　絶対防衛線と、非致死性（ノン・レサール）のジレンマ](エピソード6)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[俺たちが4歳を迎える頃には、あの地獄のような魔力循環トレーニングの成果が表れ始めていた。

「どうだ、アル」
「子どものお遊戯レベルだな。それでも、魔力循環しながらも低負荷のCQC（近接格闘）には耐え]]></summary>
    <published>2026-04-03T18:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-03T18:30:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第5話　魔改造とお遊戯](エピソード5)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「絶望的な状況だが……視点を変えれば、これは最高のアドバンテージかもしれないな」

裏庭の土の上に座り、俺は自身の小さな掌を見つめながら言った。
再会から数日、俺とバルドは現状のポンコツな肉体と向き合]]></summary>
    <published>2026-04-01T21:27:05+09:00</published>
    <updated>2026-04-01T21:27:05+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第4話　情報共有と戦略的睡眠](エピソード4)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「俺のコールサインは『アルファ』ではなく『アル』だ。親がそう呼んでいた」
「俺は『バルド』らしい。俺たちはどういう状況だ？」

次の日、俺の家の裏庭で土の上に座り込みながら、小声で情報のすり合わせを行]]></summary>
    <published>2026-04-01T21:26:58+09:00</published>
    <updated>2026-04-01T21:26:58+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第3話　開拓村の平穏と、元冒険者の違和感](エピソード3)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[（※とある父親の視点）

「ふぅ……。今日も無事に帰ってこれたな」

開拓村を囲む丸太の防壁。その門をくぐり抜け、俺は肩に担いだ『角ウサギ』と、荷車に積んだ『鉄皮猪（アイアンボア）』の死骸を下ろした。]]></summary>
    <published>2026-04-01T21:26:48+09:00</published>
    <updated>2026-04-01T21:26:48+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第2話　外れた勘と、隣の庭の狂人](エピソード2)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[俺の直感（第六感）は、昔から『たまに』外れる。
俺は今まさにそれを実感している。人生最後のタイミングの直感も外れたらしい。

空間把握能力と、筋肉の反射速度。この二つにおいて、俺は連邦軍の人間兵器の中]]></summary>
    <published>2026-04-01T21:26:37+09:00</published>
    <updated>2026-04-01T21:26:37+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[星海に散った最凶バディ、転生したファンタジー世界を蹂躙する～幼児の肉体で大真面目に軍事陣地を構築していたら、母の日常動線に笑顔で粉砕されました～-第1話　星海に散った猟犬たちと、屈辱の産声](エピソード1)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「――ハウンド・アルファ。メイン武装、残弾ゼロだ」 
「奇遇だな、ブラボー。こっちもだ」

銀河連邦の果て。まだコード名しかない開拓惑星の防衛陣地。
ひび割れた強化バイザー越しに見えるのは、地平線を黒]]></summary>
    <published>2026-04-01T21:24:48+09:00</published>
    <updated>2026-04-01T21:24:48+09:00</updated>
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