<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <title type="text">ぷかりの作品更新情報</title>
  <subtitle type="text">ぷかりが最近投稿した作品のリストです。最大100件を表示します</subtitle>
  <updated>2026-11-01T22:59:14+09:00</updated>
  <generator version="1.0.0">Hina Atom Generator</generator>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://mypage.syosetu.com/mypage/novellist/userid/2363869/"/>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://api.syosetu.com/writernovel/2363869.Atom"/>
  <id>https://mypage.syosetu.com/mypage/novellist/userid/2363869/</id>
  <author>
    <name>ぷかり By 小説家になろう</name>
    <uri>https://mypage.syosetu.com/2363869/</uri>
  </author>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;13&gt;ビジネスライクに見せかけた下心](エピソード13)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　取り調べを終えたギュンターが港から戻って来るのを待って、俺とエバンは正式に契約を交わした。幸い、と言っていいのかはわからないが、女将は雇用契約書を用意していなかったらしい。
　また一つアウトな事案が]]></summary>
    <published>2026-11-01T22:59:14+09:00</published>
    <updated>2026-11-01T22:59:14+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/13/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/13/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;12&gt;囲い込み開始](エピソード12)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　下手に慰めるより、実際にエバンの力を発揮してもらった方が自己肯定感の回復に繋がるはず。元よりどうやって屋敷に引き留めようかと考えていたんだ。
　こんな機会は滅多にないし、物は試しとも言う。声をかける]]></summary>
    <published>2026-11-01T20:28:07+09:00</published>
    <updated>2026-11-01T20:28:07+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/12/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/12/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;11&gt;ようこそ我が家へ](エピソード11)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　屋敷にエバン様がいる。
　この現実味のない状況を、いったい誰が想像できただろうか。

　実家を爵位の割に立派な屋敷だと思って生きてきたが、主役級の輝きを放つ人物をもてなすにはまだまだだったみたいだ。]]></summary>
    <published>2026-11-01T15:52:48+09:00</published>
    <updated>2026-11-01T15:52:48+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/11/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/11/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;10&gt;予期せぬ拾い物](エピソード10)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「えっ」

　その中で真っ先に俺の目を奪ったのが彼の瞳だった。髪と同じ色をした長い睫毛の隙間から覗く、宝石みたいに綺麗な翠色。
　ここまでの至近距離で見たことは過去に一度しかないけれど、持ち主が誰かな]]></summary>
    <published>2026-11-01T08:29:27+09:00</published>
    <updated>2026-11-01T08:29:27+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/10/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/10/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;9&gt;セクハラ≠コミュニケーション](エピソード9)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「は？」

　一瞬、何が起こったのかわからず、身体が固まる。にわかには理解が追いつかなかったのかもしれない。
　その証拠に、彼が身を捩じらせるのを目の当たりにするなり、自分のものとは思えないほど強烈な]]></summary>
    <published>2026-10-31T18:06:19+09:00</published>
    <updated>2026-10-31T18:06:19+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/9/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/9/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;8&gt;使えない新入り](エピソード8)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　着いて早々、よく来てくれたと言わんばかりに迎えてくれた女将がこれ見よがしに溜息を吐く。

「坊ちゃん聞いてくださいよ。うちの新入りったら本当に使えなくてねぇ」

　相当不満が溜まっていたらしい。
　]]></summary>
    <published>2026-10-30T22:01:05+09:00</published>
    <updated>2026-10-30T22:01:05+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/8/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/8/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[短編作品[プロポーズ直前になって恋人が俺への愚痴を溢していると知った時の対処法](短編)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　プロポーズをしよう。
　そう思い立ったのは、恋人の父であり弊社社長の「お許し」がようやく出た日のことだった。

　ここまで本当に長かった。　
　出会って十年、交際を始めて八年、一緒に暮らし始めてから]]></summary>
    <published>2026-10-30T20:46:10+09:00</published>
    <updated>2026-10-30T20:46:10+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n4607my/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n4607my/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;7&gt;港町に広がる噂](エピソード7)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　数ヶ月ぶりに訪れた領地は相変わらず活気に満ち溢れていた。
　さすがは国内随一の漁師町。早朝の競を経て、卸されたばかりの鮮魚を使った食事処もすでに暖簾（のれん）を上げていた。
　それもあってか、まだ午]]></summary>
    <published>2026-10-30T18:04:02+09:00</published>
    <updated>2026-10-30T18:04:02+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/7/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/7/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;6&gt;悪魔の囁き](エピソード6)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「そうはおっしゃいますけど、相手は第一王子。王太子ですよ。我が家が匿（かくま）ったと知られると何かと面倒では？」

　見せしめとして重税でもかけられたらどうするんだ。エバン公爵令息のことはもちろん気が]]></summary>
    <published>2026-10-29T23:45:46+09:00</published>
    <updated>2026-10-29T23:45:46+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/6/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/6/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;5&gt;勘当された元貴公子](エピソード5)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　エバン公爵令息が勘当されたという報せが入ってきたのは、卒業パーティーの翌日の朝食の席でのことだった。

　久しぶりの家族揃っての食事ということで、朝から料理長が大張り切りで腕を振るった結果、非常に豪]]></summary>
    <published>2026-10-29T21:01:23+09:00</published>
    <updated>2026-10-29T21:01:23+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/5/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/5/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;4&gt;エバン・アルベールという男](エピソード4)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　エバン・アルベール。

　ゲーム内では悪役として描かれていたが、現実世界の彼は何においても完璧な公爵令息として有名だった。

　試験では常に首位獲得。特に座学と魔法が得意で、その魔力量の多さから卒業]]></summary>
    <published>2026-10-29T19:06:03+09:00</published>
    <updated>2026-10-29T19:06:03+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/4/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/4/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;3&gt;残念な原作主人公と王子様](エピソード3)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　ベッドからそっと身を起こし、机に向かう。

「ライト」

　魔法でランタンに火を灯してからノートを広げる。

　魔力持ちなら誰でも使える初級魔法だが、俺の魔力はたったこれだけでもだいぶ削られる。こん]]></summary>
    <published>2026-10-28T21:30:00+09:00</published>
    <updated>2026-10-28T21:30:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/3/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/3/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;2&gt;モブは転生してもモブ](エピソード2)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　眠れない。
　暑くもなく、寒くもなく、腹が空いているわけでもないのに、さっきから無意味な寝返りを打ってばかりで一向に眠気がやってこない。
　ふと時計を見れば、短針はすでに午前一時を回っていた。

　]]></summary>
    <published>2026-10-28T21:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-10-28T21:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/2/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/2/</id>
  </entry>
  <entry>
    <title type="html"><![CDATA[連載作品[BLゲームのモブですが、前世を思い出したら成り行きで悪役令息と「ざまぁ」することになりました。-&lt;1&gt;他人事な断罪劇](エピソード1)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　桜舞う三月、前世を思い出した。
　そんな荒唐無稽な話、にわかには信じ難いけれど、生まれるよりもずっと前、それも別の世界の記憶が実際に甦ってきたのだから、まったくない話ではないのだろう。

「今更謝っ]]></summary>
    <published>2026-10-28T20:31:21+09:00</published>
    <updated>2026-10-28T20:31:21+09:00</updated>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ncode.syosetu.com/n2586my/1/"/>
    <id>https://ncode.syosetu.com/n2586my/1/</id>
  </entry>
</feed>
