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  <title type="text">パラグラムの作品更新情報</title>
  <subtitle type="text">パラグラムが最近投稿した作品のリストです。最大100件を表示します</subtitle>
  <updated>2026-04-22T17:00:00+09:00</updated>
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    <name>パラグラム By 小説家になろう</name>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-最悪の帰宅　ー3ー](エピソード25)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　人の食事に変なイタズラをするような終わっている奴らは、さらに最悪終わっていることに公爵たちから気付かれるような死角で私のことを嘲笑っている。
　その最悪な人たちの中で、一番ムカついた奴を指差した。
]]></summary>
    <published>2026-04-22T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-22T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-最悪の帰宅　ー2ー](エピソード24)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　黒髪に青色の瞳。いかにもこちらをバカにしていますというようにニヤリと嗤う顔は、歪んでいるのに美しい。
　彼はこのスカーレットレイク公爵家の次男坊である、マリオス・スカーレットレイク。
　
（イケメン]]></summary>
    <published>2026-04-21T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-21T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-最悪の帰宅　ー1ー](エピソード23)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　一学期が終わり、今日から夏休みとなった。
　アメシティオーズ学園の生徒たちは、長期休みになると自分の国へ帰省する。学生寮も立ち入り禁止となるのだ。
　事情があり、帰省をしない人達のために用意された宿]]></summary>
    <published>2026-04-20T17:00:00+09:00</published>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-驚異的な実力を持つ、この世界の主人公　ー2ー](エピソード22)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　突然辺りの人たちが一斉に騒ぎ始めた。
　なんだ？と思って振り返ってみると、あたり一面が真っ白になっていて驚いた。

　白い？いや違うこれは光だ。1年生の方から物凄い光がここら一帯を包んでいる。

　]]></summary>
    <published>2026-04-19T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-19T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-驚異的な実力を持つ、この世界の主人公　ー1ー](エピソード21)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　あっという間に期末試験の日がやってきた。テストの出来はそこそこあると自負している。しかし、今回の関門はそれではない。

　魔法実技試験。
　その名のとおり、魔法の実力を測るテストである。

　学期末]]></summary>
    <published>2026-04-18T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-18T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-新たな関係性　ー3ー](エピソード20)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　もうすぐ一学期が終わる。
　学園内では学期末試験向けて、私と同じように魔法の練習をする人たちがちらほらと現れるようになった。
　もちろん私は、最初から試験のために魔法の練習をしていたわけではない。も]]></summary>
    <published>2026-04-17T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-17T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-新たな関係性　ー2ー](エピソード19)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　前世の記憶を取り戻してから、2ヶ月以上の時が過ぎた。
　あまりにも怒涛の日々だったため、逆にそれしか経っていなかったのか驚いてしまうくらいには、大変だけど充実した生活を送っている。

（“前“の私は]]></summary>
    <published>2026-04-16T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-16T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-新たな関係性　ー1ー](エピソード18)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　久しぶりに寮の自分の部屋に戻ると、ぺーシュが訪ねてきてくれた。そしてその後ろにはマルリーの姿もあり、2人で私の様子を見に来てくれたらしい。

　2人がいつの間に知り合いになったのか聞いてみると、ペー]]></summary>
    <published>2026-04-15T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-15T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-短い入院生活](エピソード17)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　それから、私は学園にある救護棟と呼ばれる場所に運ばれた。そこは一面真っ白で、清潔感が保たれた場所だった。こんな病院みたいなところがあるなんて今まで知らなかったし、ゲームの知識としても知らなかった。
]]></summary>
    <published>2026-04-14T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-14T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-前代未聞の事例　（学園長視点）](エピソード16)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　今日は月がとても綺麗な日だ。
　学園長室の窓辺から、うっすらと、しかし力強くも感じられる月明かりがこの暗い室内に微かな光をもたらしている。
　しかし今の私にとってそれを呑気に楽しんでいるような時間は]]></summary>
    <published>2026-04-13T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-13T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-隠されていた事実　ー2ー](エピソード15)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　先生の質問の意味が私にはよくわからなかった。
　しかし私のことで驚くことがあったとするなら、それは間違いなくホワイトウルフと戦うときに放った魔法のことではないだろうか。

「え、っと、ホワイトウルフ]]></summary>
    <published>2026-04-12T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-12T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-隠されていた事実　ー1ー](エピソード14)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　突然アルノーから言われた言葉に驚きを隠せない。
　彼は私がすでに魔法を発動させていると言った。しかも、

　でも今はこれについて考えている暇はない。
　アルノーの指示通りに、目を瞑って、自身の魔力を]]></summary>
    <published>2026-04-11T17:00:00+09:00</published>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-私たちの約束　　（マルリー視点）](エピソード13)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　
　休憩地点から少し離れた草むらまで走ってきた。そこは少し開けた場所で、近くにある小川から水が流れる音が聞こえてくる。
　とっても素敵な場所だけれど……今の私には景色を楽しむ余裕なんてなかった。

]]></summary>
    <published>2026-04-10T17:00:00+09:00</published>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-合宿訓練　ー4ー](エピソード12)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[
　心底うんざりした様子で、ご機嫌ナナメですと態度で示すアルノーに、次第に腹が立つ。
　幼い子どものような駄々をこねる人には、少しお灸を据えてやろうかしら。

「……あの、先ほど言ってましたよね。ルナ]]></summary>
    <published>2026-04-09T17:00:00+09:00</published>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-合宿訓練　ー3ー](エピソード11)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[―――――――――――――
　（3日前）
　
　唐突に始まった、マルリーによるスパルタ乗馬練習が10日目に突入したその日の放課後、私達は休憩という名のお喋りをしていた。
　めんどくさい事に巻き込まれた]]></summary>
    <published>2026-04-08T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-08T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-合宿訓練　ー2ー](エピソード10)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[「お兄様ッ！そんなことを言わないでください！私は……お兄様を心配してッ……」
「お前も、カルゼインお兄様の方が王太子として相応しいと思っているんだろう！？僕だってそうだ、そう思っている！だけどお兄様が]]></summary>
    <published>2026-04-07T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-07T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-疑惑　ー2ー](エピソード8)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　さすがに王女様から言われたことを無視する訳にもいかず、言われたとおり指定された場所に行くことにした。
　授業中、彼女のことを少しでも理解するためにいろいろ考えていたのだが、少し思い出したことがある。]]></summary>
    <published>2026-04-06T21:11:07+09:00</published>
    <updated>2026-04-06T21:11:07+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-合宿訓練　ー1ー](エピソード9)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　綺麗な星たちがきらめく夜空の下で、遠い目をしながら焚火を眺めている。
　木の葉がかすかに揺れる音と共に兄妹たちの会話が聞こえてくる。その内容に辟易しながら、帰りたいなぁと切実に思った。
　
　マルリ]]></summary>
    <published>2026-04-06T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-06T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-疑惑　ー1ー](エピソード7)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　アメシティオーズ学園では、5月下旬に中間試験がある。
　勉強に対するモチベーションは魔法よりは高くはないが、だからといって適当にこなすわけにもいかないので、しばらくは魔法の勉強ではなく普通にテスト勉]]></summary>
    <published>2026-04-05T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-05T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-初めての友人　ー3ー](エピソード6)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　ゲーム内では、休日に街へ行くことができる。
　学園編では、攻略対象とデートに行ったり、デートに着ていくための服を買いに行ったりするために行くのだ。
　
　流石に服を買いに行くときは主人公１人で行くが]]></summary>
    <published>2026-04-04T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-04T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-初めての友人　ー2ー](エピソード5)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　一日の終わりに今日起きたことを自室で振り返った。

　多分だけど……あのとき詰め寄られていた茶髪の女の子は、ゲームのヒロインだろう。一瞬しか見えなかったけど、瞳の色が翡翠であったからほぼ間違いないと]]></summary>
    <published>2026-04-03T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-03T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-初めての友人　ー1ー](エピソード4)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　それからの私の学園生活は、図書室で本を読んだり、ペーシュに白魔法について手ほどきしてもらったりしながら悠々自適に過ごしていた。
　たまに中庭の人目につかないところで、実際に魔法を使って練習もしている]]></summary>
    <published>2026-04-02T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-02T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-目覚め　ー3ー](エピソード3)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　次の日、私はいそいそと登校準備を始め、曖昧になった記憶を頼りに自分のクラスである教室へと入っていった。
　なんとか思い出したけれど、私の教室は2－Bだったのね……。ここらへんの呼び方って前世とそう変]]></summary>
    <published>2026-04-01T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-01T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-目覚め　ー2ー](エピソード2)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[　なんとか思い出した以前の記憶を頼りに、学園にある寮内の自室に戻ると、すぐに机に向かった。まだ何も書かれていない用紙を発見したのでそれに今わかる限りの情報を書き込んだ。

　まず、この世界は先ほど言っ]]></summary>
    <published>2026-04-01T17:00:00+09:00</published>
    <updated>2026-04-01T17:00:00+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[憧れの魔法が使える世界に転生した！どうやら私はラスボスみたいなんだけど、それ本当に私のことですか？-目覚め　ー1ー](エピソード1)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[
――――――――――――――――――――――――
　
　私の名前は高橋奈々、28歳。
　食品メーカーの会社に勤めていて、休日などはゲームやアニメなどに明け暮れるただの一般人、だった。
　
　あの日、]]></summary>
    <published>2026-04-01T17:00:00+09:00</published>
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