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  <title type="text">chirsmornigstarの作品更新情報</title>
  <subtitle type="text">chirsmornigstarが最近投稿した作品のリストです。最大100件を表示します</subtitle>
  <updated>2026-03-16T07:56:08+09:00</updated>
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    <name>chirsmornigstar By 小説家になろう</name>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[スキル[タイプライター]を持つ私は家出追放される。 しかし、私のスキルは勇士たちが探していたスキルや。... もう遅いことを知っている私は魔王軍を助けることにするのに...!!!-遅ればせながら少ないキャラクタープロフィール情報](エピソード5)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[カイリン - 12歳 - 男 - [スキル名:タイピング 自販機 実は光。]- 性格が優しくて優しいが、たまに甘えもひどい。 勇者になりたかったのに、役に立たない自分のスキルが、後で勇者のスキルだとい]]></summary>
    <published>2026-03-16T07:56:08+09:00</published>
    <updated>2026-03-16T07:56:08+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[スキル[タイプライター]を持つ私は家出追放される。 しかし、私のスキルは勇士たちが探していたスキルや。... もう遅いことを知っている私は魔王軍を助けることにするのに...!!!-[第4章 - 魔王星で一日]](エピソード4)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&quot; さぁ...。 では、今まであったものを情報を書いてみようかな...? &quot;

カイリンは魔王星で今まであったことを一つずつノートに書く。



一つ目は、他の魔族は魔王様に挨拶をする。

• 2番目]]></summary>
    <published>2026-03-16T07:49:26+09:00</published>
    <updated>2026-03-16T07:49:26+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[スキル[タイプライター]を持つ私は家出追放される。 しかし、私のスキルは勇士たちが探していたスキルや。... もう遅いことを知っている私は魔王軍を助けることにするのに...!!!-[第3話 - セツナの告白 ]](エピソード3)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[部屋でカイリンは絶望感のある表情で悩みに陥ってしまう。



&quot; よりによって、なぜセツナと親しい彼女なのかって!! &quot;



セツナは部屋でカイリンを見る。 すべてが自分の過ちだと思う。



&quot; ]]></summary>
    <published>2026-03-12T20:28:53+09:00</published>
    <updated>2026-03-12T20:28:53+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[スキル[タイプライター]を持つ私は家出追放される。 しかし、私のスキルは勇士たちが探していたスキルや。... もう遅いことを知っている私は魔王軍を助けることにするのに...!!!-[第2章 魔王星]](エピソード2)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[
孤児院からそのように脱出したカイリンは、自分を受け入れてくれた魔王の孫娘であるセツナと出会う。 セツナは自分の祖父であるダイゴロ1世に言って、カイリンが勇者が望むスキルであるタイピング自販機能力だと]]></summary>
    <published>2026-02-21T23:13:10+09:00</published>
    <updated>2026-02-21T23:13:10+09:00</updated>
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    <title type="html"><![CDATA[連載作品[スキル[タイプライター]を持つ私は家出追放される。 しかし、私のスキルは勇士たちが探していたスキルや。... もう遅いことを知っている私は魔王軍を助けることにするのに...!!!-[第1話- 私のスキルは[タイプライター]...!? ひどいスキルを持った私は結局捨てられる...」](エピソード1)]]></title>
    <summary type="html"><![CDATA[&quot; おめでとう! スキルをみんなが勇者になるんだなと1人だけ除いて...&quot;





その日、スキル中に脱落した1人は私だった。名前はカ イリン 私は本来孤児院で育った。





&quot;カイリン君! 勇]]></summary>
    <published>2026-02-21T23:09:03+09:00</published>
    <updated>2026-02-21T23:09:03+09:00</updated>
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